電脳絵画と古本と西洋毛針的快楽と苦悶

3DCGから、古本、模型作り、バスのフライフィッシングまで、自由気ままに書いて行きたい。
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Vue 6 Easel ガイドブックバンドル (JUGEMレビュー »)

久しぶりに、新しいCGソフトを導入した。
Vue6だ。
一般的には、景観作成ソフトとも言われているが、自然の風景などを作りたい時には最適のソフトだ。
価格的にも高いものは10万円以上するものから、1万円台のものまで、幅が広い。
もちろん?、私が購入したのは、1万円のものだ。

しばらくの間、使ってみて、使えそうだと思ったらバージョンアップすることもできる。
さっそく作ってみたのが、上のシンプルな風景だ。

これだと、5分から10分くらいで出来る。
この作例では、画面中央の樹がメインモチーフになるが、これははじめから出来上がったものがあるので、好きな場所に置くだけでいい。

初心者でも使いやすいソフトだ。

ただ、やはりCGソフトなので、メモリーを食うのか、ネットのブラウザが重くなってしまった。

ハードに自信のない人は、少しメモリーを増設したほうがいいかもしれない。

どちらにしても、これから、どんな風景ができるか楽しみだ。
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電脳絵画的車工房 PART 60 レッドとブルーの2台のスーパーバン。
ミニバン06.6.4

レッドとブルーの2台のスーパーバン。
もう完成の日も近い。

完成記念に盛大なショーも開いてみたいと、夢が広がる。
しかし、CGの世界なら、会場の費用もただにできるだろう。

ショーガールも使って、
楽しいショーにしたい
と考えていると、だんだんテンションも上がってきた。
問題は制作の時間があるかどうかだ!

<制作メモ>
コピーして2台並べてレンダリングしてみました。
やはり多少時間がかかりますが、まだやや余裕がある感じです。
3台にしたら、もう少し重くなると思いますが、やってみたい気もしますが、少し怖い感じもします。
マシンはMACのG4のデュアルCPUなのですが、G5ならもう少しパワーがあるのでしょうか。
色の変更は1個づつ、自由曲面を選択して手作業で色指定しました。
| ディラン2010 | スーパーミニバン061 | comments(0) | trackbacks(0) |
電脳絵画的車工房 PART 59 フロントマスクのデザインを一新して、より精悍になったスーパーバン。
ミニバン06.6.1


フロントマスクのデザインを一新
して、より精悍になったスーパーバン。
やはりエアインテークの口元を少し引き締めるだけで、表情が変わった。

新しくなったノーズの、エンブレムが決まっている。
まだ始まったばかりの、長い歴史?を感じさせるエンブレムだ。

ダッシュボードがまだ出来ていないのが寂しいが、ステアリングはモンローのものを使えるだろう。

<制作メモ>
今回はフロントのデザインの修正をメインに制作しました。
ノーズの部分だけなので、比較的簡単な作業でした。
ついでにサイドのインテークにも穴を開けました。
この部分は、形状を分割してから作業すると、きれいに仕上がります。
多少ずれている部分もありますが、これはいつでも修正できるので、あまり気にしないで
どんどん先に進んで行ったほうがいいでしょう。
| ディラン2010 | スーパーミニバン061 | comments(0) | trackbacks(0) |
電脳絵画的車工房 PART 58 エキゾースト・パイプはサイドからの6本出しになる。
ミニバン06.5.29

エキゾースト・パイプはサイドからの6本出しになる。
かなり目立つが、
スーパーカーとしては当然の義務
だろう。

もちろんエンジンはやはりフロントエンジンになる。



<制作メモ>
エキゾースト・パイプは開いた線形状を回転して作り、円の掃引体に*記号を付けてボディに穴を開けました。パイプには+記号を付けて*記号の効果を打ち消します。
パイプはやや後ろに傾斜をつけて配置しました。
| ディラン2010 | スーパーミニバン061 | comments(0) | trackbacks(0) |
電脳絵画的車工房 PART 57 鋭い牙のようなスポイラーが、逞しく、セクシーなテイストを演出する。
ミニバン06.5.29

フロントビューも少し変化して、より
アグレッシブで戦闘的になった。
鋭い牙のようなスポイラーが、逞しく、セクシーなテイストを演出する。

斬新さはそれほどでもないが、迫力のあるボディワークだ。

<制作メモ>
フロントスポイラーの形状を変更してみました。
テクニック的には、ポイントを引っ張って好みの形に調整するだけです。
まだ物足りない部分もあるので、もう少し修正したほうがいいかもしれません。

全体的には基本的な形が決まったので、あとは細かいディテールを作り込んで行きます。
| ディラン2010 | スーパーミニバン061 | comments(0) | trackbacks(0) |
電脳絵画的車工房 PART 56 ボディーカラーはやはり赤がきれいだ。
ミニバン06.5.27

リアゲートとドアを開いてみた。
広く快適なスペースがよく確認できる。

シートはモンローのものを流用した。
最新の形状記憶素材でできているので、体にぴったりとフィットする。

これなら6人でも乗れそうだ。
ボディーカラーはやはり赤がきれいだ。
| ディラン2010 | スーパーミニバン061 | comments(0) | trackbacks(0) |
電脳絵画的車工房 PART 55 広いルーフエリアが印象的な、バックスタイル。
ミニバン06.5.25


広いルーフエリア
が印象的な、バックスタイル。
エンジンはやはりリアに収められることになるだろう。

今気がついたが、当然ながら
後部ドアも開閉可能
になる。
インテリアはまだ何もないが、やはりドライバーズシートは、バケットシートになるだろう。

ミニバンにしては少ないが、5人乗りになる予定だ。
発売予定は当然ながら、まだ決まってない。
| ディラン2010 | スーパーミニバン061 | comments(0) | trackbacks(0) |
電脳絵画的車工房 PART 54 やはりスーパーカーはガルウィングでないと寂しい。
ミニバン06.5.24

やっぱりドアはガルウィングになってしまった。
やはりスーパーカーはガルウィングでないと寂しい。

マークも装着して、ボディが引き締まった。
ボディ色は白になったが、やはりなんとなくインパクトが足りないようだ。

そのうちにいろいろな色を試してみよう。
最後はやはり赤になるかも。

ヘッドライトはシンプルな形になる予定だ。
車名はまだ決まっていない。
| ディラン2010 | スーパーミニバン061 | comments(0) | trackbacks(1) |
電脳絵画的車工房 PART 53 スーパーカーとミニバンを合体させようという、今までにない意欲的なコンセプトだ。
スーパーミニバン061

車工房第4弾は、スーパーミニバンに決定した。
スーパーカーとミニバンを合体させようという、今までにない意欲的なコンセプトだ。

スーパーカーのスタイルとハイスペックに、ミニバンの居住性と利便性をプラスしようという画期的なプロジェクトになるだろう。

当然、苦戦が予想されるが、まず始めてみよう。
途中でヤバイと思ったら、突然、強制終了になる可能性もないとは言えない。

今の段階では、普通のスポーツカーという感じだが、今までよりは直線的な、角張ったイメージになるだろう。
| ディラン2010 | スーパーミニバン061 | comments(0) | trackbacks(0) |